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ステークホルダーとの対話

学校教育で活きる金融経済教育とは〜STOCKリーグの活用実例をもとに〜 詳しくはこちら

野村グループは、大学向け金融経済教育講座や、小中学校への出張授業、中学生から大学生までが参加する日経STOCKリーグへの特別協賛など、次世代のための金融経済教育に10年以上にわたり取り組んでいます。昨年に続き、ステークホルダーを招き、金融経済教育の可能性や野村グループの果たすべき役割などについて議論しました。(2013年7月)

次世代農業ビジネスの確立 詳しくはこちら

野村アグリプランニング&アドバイザリーは、野村グループ全国の本支店のネットワークから得られる各地域独自の情報と、グループ内で培ってきた金融ノウハウを活用して、農業の産業化をサポートしています。また、その子会社である野村ファームでは、千葉県において地元の和郷園と協働し、トマト栽培を通じて農業経営のノウハウ蓄積にも取り組んでいます。(2012年6月)

三重県における地域経済活性化支援 詳しくはこちら

野村證券は、地元の地域銀行などと共同で三重大学の「地域戦略センター」に参画し、地域経済の活性化を支援しています。同センターは、大学の知的財産と民間のネットワークを活かし、地域課題の解決に取り組むシンクタンクです。加えて、三重県企業のASEAN展開の支援も始めました。今後もグループのさまざまな機能を活用し、三重県の地域活性化を幅広い側面からサポートしていきます。(2012年6月)

東日本大震災被災地の復興支援 詳しくはこちら

野村證券は、地震や津波に加え、福島第一原子力発電所の事故によって深刻かつ多大な影響を受けている福島において、復興に向けた取り組みを懸命に続けている福島大学との間に、震災復興支援に関する連携協定を2012年4月に締結しました。この連携協定を通じて、福島大学のみならず、広く福島県の復興にお役に立ちたいと考えています。(2012年5月)

私たちに求められる金融・経済教育について 詳しくはこちら

野村グループは、2001年にスタートした大学生向け講座をはじめ、小中学生を対象とした出張授業、中学生から大学生までが参加する日経STOCKリーグなど、次世代のための金融経済教育にいち早く取り組んできました。全プログラムの受講者は累計50万人以上にのぼります。金融経済教育の今後の展開について、社内外のステークホルダーが議論しました。(2012年6月)

英国における若年層の失業問題に対する取り組み 詳しくはこちら

英国では若者の失業率が過去25年間で最高水準に達し、ニートと呼ばれる学校にも行かず、就職もせず、職業訓練も受けない16歳から24歳までの若者がロンドンには12万人以上いるといわれ社会問題となっています。野村グループのロンドン拠点では、社会貢献活動の一つとして地域のNPO団体とともにこの問題に取り組んでいます。当グループの活動について社内外のステークホルダーが議論しました。(2012年6月)

インドにおける恵まれない子どもたちに対する取り組み 詳しくはこちら

急速な経済成長の一方で、インドにはなお深刻な貧困問題が存在しています。貧困者率は都市部より農村部の方が高いものの、極端な貧困者は都市部に集中しているといわれています。また、教育面では初等教育終了までにドロップアウトしてしまう児童の割合が高いことなどが課題となっています。これらの課題に取り組む野村グループのポワイ拠点とNPOパートナーの皆さんが活動について議論しました。(2012年6月)

地域活性化の取り組みについて 詳しくはこちら

野村グループは、日本の地域活性化に向けて、農業や環境、医療など、社会の根幹となる分野で新たな取り組みを始めています。ステークホルダーをつなぐ触媒になり、社会との共通価値を創造するために必要な変革は何か。企業戦略の専門家である慶應義塾大学の石倉洋子教授と対話しました。(2011年6月)

社会貢献型投資について 詳しくはこちら

野村證券は、2011年に昨年の環境支援債に引き続きグリーンIFC債を販売しました。この商品を開発するに至った経緯と金融機関の役割についてIFC(国際金融公社)と対話しました。(2011年7月)

地域貢献活動へのアプローチ 詳しくはこちら

野村グループは各拠点で地域貢献活動を行っています。2010年にドラゴンアワードを受賞したロンドン拠点が、地域貢献活動に対する社会の期待と野村のアプローチについて、ハート・オブ・ザ・シティと対話しました。(2011年7月)

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