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野村ホールディングス株式会社
野村ホールディングス株式会社(代表執行役社長 グループCEO:奥田健太郎、以下「当社」)は、2026年2月2日から13日まで、野村グループの国内・海外で働く全社員を対象に、「グローバル・ウェルビーイング・フェスティバル」(以下「本イベント」)を開催します。
当社は、野村グループの最大の財産は人材であると考え、一人ひとりが持つ強みを十分に発揮し活躍するために、「肉体的、精神的に健康であることに加えて、社会的にも満たされた状態(ウェルビーイング)」になることをゴールとする取組みを進めてきました。
本イベントは、「Recharge(再充電)、Revive(復活)、Restart(再起動)」をテーマとして、身体・精神・社会・家計という4つの類型で、世界各地でさまざまなプログラムを提供することで、ウェルビーイングの文化を醸成し、従業員エンゲージメントを高めることを目的としています。
なお、2025年12月に創立100周年を迎えた野村グループは、次の100年の価値創造を支える基盤の一つとして「野村ウェルグローイング・インスティチュート」を設立します。ウェルグローイングは、「一人ひとりが自分らしく学び、よりよく成長し続けること」を表す新しい理念です。野村グループで働く人々にとどまらず、社会の多くの人々が、変化していく環境のなかでも、ウェルビーイングの状態を目指して生涯にわたり挑戦と成長を続けられる社会基盤の構築を図っていきます。
当社は今後も、野村グループのパーパス「金融資本市場の力で、世界と共に挑戦し、豊かな社会を実現する」ために、社員ならびに社会に向けたさまざまな取組みを推進していきます。
各地の取組み例
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※ 健康経営推進の詳細については、当社ホームページをご参照ください。