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創業の精神と野村の歴史

「創業の精神」ならびに「野村グループ倫理規程」は、野村グループが拠って立つ「基本原則」です。さらに、実践へ向けた「行動の規範」として、「ミッション・ステートメント」ならびに「行動指針」を2007年3月に制定し、野村グループとしての使命を明確にしました。

創業の精神

野村グループは、創業以来、常に社会の発展に貢献することを心がけてきました。「創業の精神」の実践こそ野村グループの果たす企業の社会的責任(CSR)であると考えています。

創業者「野村徳七」

創業者「野村徳七」

野村グループの創業者である「野村徳七」を通じて野村グループの歴史をご紹介します。

野村グループ倫理規程

2004年3月、コーポレート・ガバナンスに関する事項や、企業の社会的責任に関する事項について野村グループの役職員一人ひとりが遵守すべきものとして、野村ホールディングスの取締役会は、創業の精神なども踏まえて、「野村グループ倫理規程」をまとめました。

ミッション・ステートメント

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